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ディズニー映画はいつも夢を与えてくれる

映画レビュー
Demko / Pixabay
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ディスニー映画はいつも夢を与えてくれる

ディズニー映画はいつも夢を与えてくれます。

ディズニー映画を見ると自分もかんばれば夢が叶うのではないかといつも思わせてくれます。

金曜ロードショーの粋な計らいで2週連続ディズニー映画をやってくれました。

その中で勇気をもらえるシーンがあったのでご紹介します。

ズートピア

うさぎ初の警官になったジュディ・ホップズは幼少の頃から警官になる夢を抱いていました。

しかし、周りの人たちはジュディにそんな夢は叶わないと言ったり、肉食動物たちの巨大で強靭な体を見せつけられ何度も壁にぶつかったりしました。

そんな障壁のある中ジュディは批判にも負けず、あきらめずに正しい努力をしました。その結果、警察学校で首席となり、うさぎ初の警察官になることができました。

ファインディング・ドリー

なんでもすぐに忘れてしまうナンヨウハギのドリーが家族を探す物語。

ドリーは考えすぎずにまず行動します。

その行動全てがいい結果ではありませんが、最終的にはいい結果につながります。

行動すると失敗もするけど、行動しないと成功もできないことを教えてくれました。

まとめ

  • あきらめないで夢に向けて正しい努力をする
  • 批判ばかりに気を取られない
  • 考えてばかりではなく、行動する。
  • 行動すると失敗することもあるけど、成功することもある

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