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メールの処理を早くしたたった4つの手順

ライフハック
ribkhan / Pixabay
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記事の概要

みなさんメールの処理時間はどれくらいかけていますか??

僕はこの手順は自分で考えたのですが、これをやったら以前よりは2分以上メールの処理速度が早くなったように思います。

普段僕は何に時間がかかっているのかを考えたところメールの処理に一日にうち1時間くらいかかっていました。

そこで、いつもやっている処理を手順化すれば処理スピードが早くなるのでは?

と思っていつもやっている手順を書き出してみました。

今行なっているメール処理方法

  1. メールをとりあえず完成させる。
  2. 内容を10回以上チェック、宛先を二回チェック
  3. 送信

チェックしすぎですね。。。

改善したメール処理方法

以下のように変更してみました。

  1. メールをとりあえず完成させる。
  2. 内容を二回チェック、宛先を二回チェック
  3. 5分時間を置いて1回確認
  4. 送信(3で問題がなければ容赦なく送信)

これだけメールの処理速度が上がりました。

大至急のメールじゃなければ、5分時間を置くのが大事だと思います。

一旦作成して5分ほっとくんです。

これで5分前の自分とは違う自分として客観的に作成したメールをチェックすることができて間違いを発見しやすいです。

報告書なんかは早めに仕上げて一日置いて次の日見直すと間違いを多く見つけられます。

僕の経験上なので全員に当てはまるか分かりませんが、時間を置いてみるだけ客観的な違う視点が生まれのでおすすめです。

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